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テレビCM「図書館」

柳楽優弥「フェブラリーってなんだっけ?図書館」
このCMが、しきりにサイン読みサイトで
話題になっている。
ひと廻り見て回ったが同じ考えの方が居なかったので書くが、映画「図書館戦争」の中で図書館法が登場する。
実際にある図書館法に図書館の武装化が取り込まれているのだ。以下のような内容。
図書館法第4章(図書館の自由)
図書館の武装化(第30条~ 第34条)
第34条 図書館の自由が侵される時、我々は団結して、あくまで自由を守る。

これに着目したのは「34」という数字。
柳楽君はフェブラリーは図書館がサインですと言ってる。
それを調べて出てきた数字が「34」
枠に直せば「22」の揃目
そこでこの2つの数字を開催数に置き換えて
調査すると、ある共通項が浮かび上がる。

22回揃目開催と同じ出目を使った33回揃目開催
22回フェブラリーS 14番-7番
33回フェブラリーS 14番-7番

この翌年度に目を向けると
23回フェブラリーS
714 1番人気
509 前年2着

34回フェブラリーS
逆14 1番人気
611 前年2着

このような図式が出来上がるのだが
果たしてこんな「ノンコノ夢」になるのか?

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東京競馬場イベントインフォメーション

1/28~2/19を期間として「UMAJO SPOT」がオープン
コピーは「カワイク・タノシク・ヨクブカク」です。
「カ」で始まって「ク」で終わる。
期間中のメイン競走で、この条件を満たすのは
根岸を勝った「カフジテイク」のみ。

この馬を軸にしようと思っているのですが
京都でカフジグローリーが早々と勝利。
少し嫌な感じです。
ダイヤモンドステークスの5枠にも加藤守
この馬が勝ったら更に嫌な感じが重なります。

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謎のコード

駅構内のQRコードがニュースになっていました。
記事を読むと「列車の乗降位置を正確に伝える手段」のようです。

QRコード
https://follow.yahoo.co.jp/themes/0704546696b877a12491/

これは競馬主催者のHPでも、極めて稀に見つける
ことができます。
たぶん、何らかのエラーだとは思うんですが
サイン読みの目からは「暗号」とも
受け取れるものです。
解明できた験しはありませんが。
今回その「極めて稀なケース」が見つかりましたのでご紹介します。
パソコン画面からでは確認できなかったので
携帯でPCビューにして、JRA・HP画面真ん中
の「第34回 フェブラリーステークス最新情報」
から「出馬表」をクリックします。
通常此処では、各馬の情報をクリックして確認でき
ないようになっていますが、今回
4枠8番デニムアンドルビーの
有馬記念「コーナー走破順位」がクリックできる
状態に有ります。
この数字です。「14-14-10-8」
怪しげですし、話のネタにもなりますので
3連買おうかと思います(笑)

※確認できなかった携帯機種の方には、何の意味も
持たないネタでした^^

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マカヒキ敗れる

今日の回顧
京都記念、スマートレイアー軸だったか~、残念!
共同通信杯は、頂きました!
本年2勝目、万歳!

これでマカヒキのGI勝利、怪しくなってきた?
オルフェーヴルは三冠馬として古馬GIでも
勝てたけど、後のダービー馬はひどいね。

「1回」東京優駿を勝った馬が既に9頭も誕生しているが彼らには共通の戦歴があって「三冠馬」でなければ、その後のGI級競走を勝てないジンクスがある。
1回ワカタカは天皇賞の前身「帝室御賞典」を勝っているがそもそも三冠競走が存在しないし、強すぎるので当時としては当たり前のように最後は71キロを背負わされていた。
11回ミナミホマレはダービー後引退
21回ゴールデンウエーブは引退前はダートを走った、父はミナミホマレ。
31回シンザン
41回コーネルランサーはダービー後引退
51回シンボリルドルフ
61回ナリタブライアン
71回キングカメハメハはダービー後引退
そして81回覇者がワンアンドオンリーだけど
もうとにかく、とことん勝てない。

マカヒキは「3回」東京優駿馬という括りになるが
さあ~という話。

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マカヒキ京都記念から大阪杯へ

古馬オープン馬が次々と違う路線への出走を宣言する中で2/12京都記念、2/26中山記念、3/11金鯱賞を前哨戦にする馬たちが新設GI大阪杯に出陣すると報じられている。
盾が欲しい馬や、長距離は厳しいという馬の
それぞれの思いが交差する。

京都記念出馬表を見ると、どうしても昨年のダービー馬の存在が大きく映るし、主役はこの馬だろうとも思う。京都記念は1番人気が勝てない年度が数年続いてはいるが、昨年の揃目決着で、その流れは変わったとみる。

牝馬が勝った2010年は揃目で、昨年の2着馬と同様にエリザベス女王杯3着歴を保有していたのは、
まんざら偶然でもあるまいが、翌年のMベルーガの
役割をSレイアーに期待するのは些か無理がありそうだ。此処は素直に「1番人気の勝利」と予想する。
相手も捻ることなく増量馬とする。

マカヒキの収得賞金は「16,500万円」
内訳を確認すると(新馬400+3歳OP1000+弥生2700+皐月2000+ダービー10000+ニコル400)
これに次ぐのがサトノ「11,150万円」
となるが京都記念自体は、この賞金額を問われる
競争条件では無く基準日を前後するGI、GⅡを
勝ったかどうかが問われる。
その勝利自体が実力に見合ったもので有ったか否かがこの京都記念で問われるという事だ。

その上でマカヒキの馬単をオッズ比較すると
13時現在
1-134.3
2-17.2
4-20.2
5-266.3
6-5.9
7-136.9
8-122.1
9-4.3
10-27.3
最も魅力的なのが音無は音無でもアクションスター
という事になるので、これを買う。
2年間2着も無ければ3着も無い。
そんな馬、誰が買うのかと言うので私が買う。
1番ゲートに昨年の大阪杯歴を持って再走する
この馬を。
馬単2点なら6番と9番へで十分なんだけど
増量馬は買わないことにする。
馬単3→1 のみ

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