すいません、どうも、このあたりからメモを取る手が疎かになってきたようで、メモの字も読みにくくなっています、順番が間違ってたらお許しを。

パティーナ・ミラーとサラ・バラレスがミュージカル助演女優賞を紹介。次に登場した、ジョン・ムラニーとニック・プールの掛け合いが最高。そして、今年のトニー賞の圧巻パフォーマンスが、ザラシオ・シティーロケッツの「NewYork, NewYork」
いや~凄かったです。美しい、華やか、形容しきれません。
ラストを一緒にシンシア・エリヴォが歌う。

「ウォーペイント」のパフォーマンスは、クリスチャン・エバーソールとパティー・ルポーンの競演。年季を感じますね。

観てない方はあまり感動が無いかもしれないし、何よりメモが怪しいので、時短で。
ジェニファー・イーリー
アリソン・ジャーニー
ミシェル・ウィルソン
オーランド・ブルーム
キーガン・マイケルキーなどもプレゼンターとして
登場したのだけど・・・

「ザグレートコメット」のパフォーマンス、ジョシュ・グローバン登場。

歌手サラ・バレリスが自ら曲を手掛けたミュージカル「ウェイトレス」の番宣で会場でケーキを配るお笑いシーンも。






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【2017/08/12 21:36】 | 音楽
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ローリー・メトカーフが「恋はデジャヴ」を紹介。
サリーフィールドがアメリカンシアターウイングが主催ですよと案内。ERでアビーのお母さん役やってた方ですね。

エミー賞で「I Love You」と年上の交際相手(女性)に叫んだサラ・ポールソンが演劇主演男優賞を紹介。
ここでジョニーカーソン役でケヴィンが登場。
「恋はデジャヴ」のパフォーマンス。
アンディー・カールの歌声が響く。

トミー・チューンがリバイバル作品賞を紹介。
(トニー賞を10回も受賞しているらしい)
「ハロードーリー」からデヴィット・ハイド・ピアースが単独パフォーマンス、さすがに味がありますよ。

ノミネート作品は通常、出演者数人でパフォーマンスが行われるのですが「Hello、Dolly!」は無かった。この作品自体が宣伝映像もないような強気の興行らしいので、どうやら仕方なかったようです。今年の主演女優賞は式の前から決まっていると噂されていましたが、その噂通りにベットミドラーが受賞。「舞台を見に来ればこの作品の良さが分かる」と言ったミドラー自身の受賞コメントにも表れていましたね。そのミドラーが紹介した「演劇主演女優賞」は先ほどプレゼンターを務めた「人形の家パート2」ローリー・メトカーフ。


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【2017/08/12 13:12】 | 音楽
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