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2018.10.27 和田 竜二
賞金額が同じ競走群で括ったらどうなるか?
京都のYさんは番組表を研究されているのか
なかなか面白い観点で見てはりますね。
でも私は、これを番組表的に解読できないので、
すいませんとしか言えないです。
ただ私なりに読めば

2016春天 キタサン1
2016宝塚 サトノ同枠1
2016秋天 サトノ対角2

2017春天 キタサン1、サトノ対角1
2017宝塚 サトノ1、キタサン同枠1
2017秋天 キタサン1、サトノ2

秋の天皇賞でキタサンとサトノを連対させる事で
完成形になっている。
これをミッキーロケットにあてはめても答えは
出ないと思うんですよね。

2017秋天 レイン同枠1、サトノ2
2018春天 レイン1、サトノ対角3
2018宝塚 サトノ同枠1、ミッキー1
2018秋天 サトノ不在、ミッキー?

見て頂ければわかるようにミッキーでは無く
キー馬は「サトノ」なんですが、秋天に存在しないので
判らないという結論になります。

まあそれでも私はミッキーが勝つとみているのですが
人気無いですね。
キタサンブラックがダービー以後で喫した宝塚惨敗。
其処を1着した馬は、どんなに評価が低くても
今年の主役だと私は考えています。

1988年、昭和最後の天皇関連GIは干支の「辰」の
数字を使ってました。
天皇賞春 2着 逆5
天皇賞秋 1着 逆5
菊花賞  2着 正5

2018年は戌年で干支の11番目
天皇賞春 2着 正11
菊花賞  1着同 正11
天皇賞秋 1着 正11
こうなれば、綺麗かなと。











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2018.10.26 意義
いつにもまして、せっせと記事を書いているのは、今年の
「天皇賞」が競馬という枠を超えて、新しい時代を
告げる象徴的な継承の、一つの舞台になるかもしれないという
私なりの想いからです。
不謹慎だと思われる方が居られるもしれませんが
けっして悪意や他意は御座いませんのでご容赦ください。

昭和天皇の最後の公務は1988年8月15日の
全国戦没者追悼式だったと調べた記録にはありました。
ずっと戦争責任を感じておられた陛下に相応しい
最後の公務であったのではないかと思われてなりません。
9月の中旬に「天皇重体」の報道が流れた中での
1988年10月30日の「天皇賞秋」は今年と同じ、13頭での施行。
牝馬も今年と同じ、ただ一頭。
春は13番人気のランニングフリーを起用しましたが
秋は時世がそれを許す環境には無かったという事です。

1988「昭和最後の天皇賞・秋」
1着タマモクロス  2番人気(春天馬)
2着オグリキャップ 1番人気

牝馬の対角に配置された当年宝塚記念馬を表現する為には
2017秋華賞馬は邪魔だったという事です。

156回天皇賞、157回天皇賞と共に1番人気と2番人気で
歴史を刻んだのも、退位を前にした当然の帰結と言えます。
象徴的なのが今年のGIヘッドラインのコピーです。

第158回天皇賞(秋)
王道の意義、王者の威厳。

初めて使われる漢字「意義」からも天皇賞秋の重みを感じます。
重ねて使われる「王道」と「王者」の文字。

2018年春は「6-6」
末尾「8」で揃えた2018年秋は一体何を揃えるのでしょうか?




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第158回天皇賞(秋)
王道の意義、王者の威厳。

第79回菊花賞・・逆7 1着
血統の確信、菊冠の浪漫。

第62回グランプリ 有馬記念・・逆7 3着
時代の象徴、感動の祭典。

第156回天皇賞(秋)・・正7 1着
直線の芸術、鋭脚の軌跡。

第47回高松宮記念・・正7 3着
快速の真価、瞬間の美学。

アルアインに注意






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自分用の覚書

2018年
10月28日(日曜)
第158回天皇賞(秋)(GⅠ)東京競馬場・芝2,000m
王道の意義、王者の威厳。
10月21日(日曜)
第79回菊花賞(GⅠ)京都競馬場・芝3,000m
血統の確信、菊冠の浪漫。
10月14日(日曜)
第23回秋華賞(GⅠ)京都競馬場・芝2,000m
絢爛に舞え、譲れない秋に想いを遂げる。
9月30日(日曜)
第52回スプリンターズステークス(GⅠ)中山競馬場・芝1,200m
光を抜き去る最速の魂が新たな夢を創りだす。
6月24日(日曜)
第59回宝塚記念(GⅠ)阪神競馬場・芝2,200m
夢の祭典に名を刻め、選ばれた栄誉が新たな情熱を育む。
6月3日(日曜)
第68回安田記念(GⅠ)東京競馬場・芝1,600m
最強と最速の真価は府中のマイルでこそ発揮される。
5月27日(日曜)
東京優駿(GⅠ)〔第85回日本ダービー〕東京競馬場・芝2,400m
すべては、この熱き日のために。
5月20日(日曜)
優駿牝馬(GⅠ)〔第79回オークス〕東京競馬場・芝2,400m
薔薇香る、麗しの舞台。
5月13日(日曜)
第13回ヴィクトリアマイル(GⅠ)東京競馬場・芝1,600m
高貴な品格を纏え、きらめく春を永遠の輝きで包み込め。
5月6日(日曜)
第23回NHKマイルカップ(GⅠ)東京競馬場・芝1,600m
マイルの寵児、未来を変革。
4月29日(祝日・日曜)
第157回天皇賞(春)(GⅠ)京都競馬場・芝3,200m
長編の夢を語れ、積み重ねられた強者の歴史に敬意を払う。
4月15日(日曜)
第78回皐月賞(GⅠ)中山競馬場・芝2,000m
唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない。
4月8日(日曜)
第78回桜花賞(GⅠ)阪神競馬場・芝1,600m
春に咲き誇れ、一途な想いを桜冠に届ける。
4月1日(日曜)
第62回大阪杯(GⅠ)阪神競馬場・芝2,000m
屈強である勇者だけが春の王道に名を刻む。
3月25日(日曜)
第48回高松宮記念(GⅠ)中京競馬場・芝1,200m
春風を追い越せ、最速を極める偉才を体感する。
2月18日(日曜)
第35回フェブラリーステークス(GⅠ)東京競馬場・ダート1,600m
豪快に蹴散らせ、逞しき猛者が砂に魂を刻む。


2017年
12月28日(木曜)
第34回ホープフルステークス(GⅠ)中山競馬場・芝2,000m
今年最後の夢が来春に続く軌跡の始まり。
12月24日(日曜)
第62回グランプリ 有馬記念(GⅠ)中山競馬場・芝2,500m
時代の象徴、感動の祭典。
12月17日(日曜)
第69回朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ)阪神競馬場・芝1,600m
大器の片鱗、次代を創造。
12月10日(日曜)
第69回阪神ジュベナイルフィリーズ(GⅠ)阪神競馬場・芝1,600m
春まで待てない、若き女王の輝きが時代を切り拓く。
12月3日(日曜)
第18回チャンピオンズカップ(GⅠ)中京競馬場・ダート1,800m
豪快な偉才が砂に一意の想いを遂げる。
11月26日(日曜)
第37回ジャパンカップ(GⅠ)東京競馬場・芝2,400m
誇りという名の軌跡が世界の頂点まで輝いている。
11月19日(日曜)
第34回マイルチャンピオンシップ(GⅠ)京都競馬場・芝1,600m
マイルは譲れない、絶対的な個性を極め王位を奪え。
11月12日(日曜)
第42回エリザベス女王杯(GⅠ)京都競馬場・芝2,200m
品格が伝統を築き艶やかな女王の歴史を紡ぐ。
10月29日(日曜)
第156回天皇賞(秋)(GⅠ)東京競馬場・芝2,000m
直線の芸術、鋭脚の軌跡。
10月22日(日曜)
第78回菊花賞(GⅠ)京都競馬場・芝3,000m
咲き誇る菊に誓う、屈強なる世代の夢を語り継ぐ。
10月15日(日曜)
第22回秋華賞(GⅠ)京都競馬場・芝2,000m
唯一の秋に咲け、麗しき世代の真なる輝き。
10月1日(日曜)
第51回スプリンターズステークス(GⅠ)中山競馬場・芝1,200m
超速を見逃すな、この煌めきに瞬きは許されない。
6月25日(日曜)
第58回宝塚記念(GⅠ)阪神競馬場・芝2,200m
想いに応えろ、一葉に記された夢を鮮烈に映し出せ。
6月4日(日曜)
第67回安田記念(GⅠ)東京競馬場・芝1,600m
最速と最強、信念の進化。
5月28日(日曜)
東京優駿(GⅠ)〔第84回日本ダービー〕東京競馬場・芝2,400m
一世一代に叫べ、すべての夢と情熱をここに捧げる。
5月21日(日曜)
優駿牝馬(GⅠ)〔第78回オークス〕東京競馬場・芝2,400m
唯一の春に輝け、若き女王の品格が喝采に包まれる。
5月14日(日曜)
第12回ヴィクトリアマイル(GⅠ)東京競馬場・芝1,600m
華麗に舞え、美しさの成熟は新たな笑顔に生まれ変わる。
5月7日(日曜)
第22回NHKマイルカップ(GⅠ)東京競馬場・芝1,600m
個性の求道、次代を牽引。
4月30日(日曜)
第155回天皇賞(春)(GⅠ)京都競馬場・芝3,200m
長編の伝統を受け継ぐ勇者が最強を証明する。
4月16日(日曜)
第77回皐月賞(GⅠ)中山競馬場・芝2,000m
青春を謳え、若者の情熱が未来の夢を拓く。
4月9日(日曜)
第77回桜花賞(GⅠ)阪神競馬場・芝1,600m
若き女王の鮮烈な輝きが歴史を変えていく。
4月2日(日曜)
第61回大阪杯(GⅠ)阪神競馬場・芝2,000m
新たな夢の創世が最強馬の伝説を築く。
3月26日(日曜)
第47回高松宮記念(GⅠ)中京競馬場・芝1,200m
快速の真価、瞬間の美学。
2月19日(日曜)
第34回フェブラリーステークス(GⅠ)東京競馬場・ダート1,600m
砂に刻め、譲れぬ頂点へ渾身なる想い。


2016年
12月25日(日曜)
第61回グランプリ 有馬記念(GI)中山競馬場・芝2,500m
時代を映す夢の祭典、超越した才能が永遠の感動を生む。
12月23日(祝日・金曜)
第139回中山大障害(J・GI)中山競馬場・芝4,100m
師走を奏でる勇者の蹄音、飛越で魅せよ己の輝き。
12月18日(日曜)
第68回朝日杯フューチュリティステークス(GI)阪神競馬場・芝1,600m
輝く無限の可能性、やがて伝説を創る世代が躍りだす。
12月11日(日曜)
第68回阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)阪神競馬場・芝1,600m
次代を翔ける才媛、会心の笑顔に桜の蕾も膨らむ。
12月4日(日曜)
第17回チャンピオンズカップ(GI)中京競馬場・ダート1,800m
迫力満点の熱冬伝説、強靭な輝きを放つ豪傑がいる。
11月27日(日曜)
第36回ジャパンカップ(GI)東京競馬場・芝2,400m
東京から世界へ衝撃、最強の覇者が新時代を告げる。
11月20日(日曜)
第33回マイルチャンピオンシップ(GI)京都競馬場・芝1,600m
譲れぬ舞台で昇華、貫いた情熱の軌跡が王位に届く。
11月13日(日曜)
第41回エリザベス女王杯(GI)京都競馬場・芝2,200m
語り継がれる女王降臨、華麗に可憐に古都を染める。
10月30日(日曜)
第154回天皇賞(秋)(GI)東京競馬場・芝2,000m
最強を証明する直線、激闘の軌跡が永遠の記憶となる。
10月23日(日曜)
第77回菊花賞(GI)京都競馬場・芝3,000m
信念が咲かせる菊舞台、夢に続く坂を逞しく越えて行け。
10月16日(日曜)
第21回秋華賞(GI)京都競馬場・芝2,000m
麗しく微笑む同期の華、この秋に譲れぬ想いが極まる。
10月2日(日曜)
第50回スプリンターズステークス(GI)中山競馬場・芝1,200m
軌跡はまさに疾風迅雷、この速さが未知なる世界を見せる。
6月26日(日曜)
第57回宝塚記念(GI)阪神競馬場・芝2,200m
想いに応え夢を繋ぐ瞬間、進化を続ける勇者が未来を築く。
6月5日(日曜)
第66回安田記念(GI)東京競馬場・芝1,600m
究極の強さと速さの融合へ、揺るがぬ信念を貫きたい。
5月29日(日曜)
東京優駿(GI)〔第83回日本ダービー〕東京競馬場・芝2,400m
誇るべき世代の夢、輝く軌跡に熱き時代の至高が刻まれる。
5月22日(日曜)
優駿牝馬(GI)〔第77回オークス〕東京競馬場・芝2,400m
ときめく感性が瞬く春、究極の美は時を超えて語り継がれる。
5月15日(日曜)
第11回ヴィクトリアマイル(GI)東京競馬場・芝1,600m
憧れの春を謳歌、弛まぬ向上心が永遠の輝きを生む。
5月8日(日曜)
第21回NHKマイルカップ(GI)東京競馬場・芝1,600m
未来へ加速する春風、若さの驚異が次代を拓く。
5月1日(日曜)
第153回天皇賞(春)(GI)京都競馬場・芝3,200m
重厚な輝きを放つ長編物語、真の強者の歴史を紐解く。
4月17日(日曜)
第76回皐月賞(GI)中山競馬場・芝2,000m
語り継がれる驚異の世代、この春一冠から歴史が変わる。
4月10日(日曜)
第76回桜花賞(GI)阪神競馬場・芝1,600m
桜冠に捧げる夢一途、可憐に華麗に想いを咲かせたい。
3月27日(日曜)
第46回高松宮記念(GI)中京競馬場・芝1,200m
時代を切り裂く速さの衝撃、一瞬の芸術を春に極める。
2月21日(日曜)
第33回フェブラリーステークス(GI)東京競馬場・ダート1,600m
熱き魂を捧げる二月伝説、時代を創る砂の王が降臨する。


2015年
12月27日(日曜)
第60回グランプリ 有馬記念(GI)中山競馬場・芝2,500m
遡る歴史に輝くそれぞれの夢、記念すべき祭典を笑顔で締める。
12月20日(日曜)
第67回朝日杯フューチュリティステークス(GI)阪神競馬場・芝1,600m
夢がはじける青春の主張、終わりなき進化が加速する。
12月13日(日曜)
第67回阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)阪神競馬場・芝1,600m
冬に咲く可憐な少女、凛とした瞳が春の主演を射止める。
12月6日(日曜)
第16回チャンピオンズカップ(GI)中京競馬場・ダート1,800m
屈強な勇者が競い合う豪脚、揺るがぬ信念を砂に刻め。
11月29日(日曜)
第35回ジャパンカップ(GI)東京競馬場・芝2,400m
威風堂々たる君臨、屈強な王者が世界の頂点に立つ。
11月22日(日曜)
第32回マイルチャンピオンシップ(GI)京都競馬場・芝1,600m
真摯に夢へ挑む勇者の渇望、渾身の想いがマイルを制す。
11月15日(日曜)
第40回エリザベス女王杯(GI)京都競馬場・芝2,200m
鍛え抜かれた美の結晶、女王の品格が晩秋に煌めく。
11月1日(日曜)
第152回天皇賞(秋)(GI)東京競馬場・芝2,000m
心を奪う王者の威風、時代が求める最強の肖像が描かれる。
10月25日(日曜)
第76回菊花賞(GI)京都競馬場・芝3,000m
菊咲く夢の王道、若者のすべての想いを古都に刻み込む。
10月18日(日曜)
第20回秋華賞(GI)京都競馬場・芝2,000m
煌めく若き女王の笑顔、語り継がれる戴冠を見届けたい。
10月4日(日曜)
第49回スプリンターズステークス(GI)中山競馬場・芝1,200m
秋の早鐘は興奮の鼓動、時代を抜き去る速さを体感する。
6月28日(日曜)
第56回宝塚記念(GI)阪神競馬場・芝2,200m
夢を託されたそれぞれの英雄、その名を歴史に刻む伝説を創れ。
6月7日(日曜)
第65回安田記念(GI)東京競馬場・芝1,600m
速さで魅了、強さで圧倒、風を従え光を放つ猛者がいる。
5月31日(日曜)
東京優駿(GI)〔第82回日本ダービー〕東京競馬場・芝2,400m
すべての夢の頂点、この日この時が永遠の輝きに変わる。
5月24日(日曜)
優駿牝馬(GI)〔第76回オークス〕東京競馬場・芝2,400m
瑞々しい情熱で語る夢、強くて美しい天使が舞い降りる。
5月17日(日曜)
第10回ヴィクトリアマイル(GI)東京競馬場・芝1,600m
戦い続けてきた美しき女神、最高の笑顔の瞬間を迎えたい。
5月10日(日曜)
第20回NHKマイルカップ(GI)東京競馬場・芝1,600m
自分らしさを貫く新星の頂点、力の限りを尽くし快哉を叫べ。
5月3日(祝日・日曜)
第151回天皇賞(春)(GI)京都競馬場・芝3,200m
強靭さを語り継ぐ古都の伝統、揺るがぬ自信に魂が進化する。
4月19日(日曜)
第75回皐月賞(GI)中山競馬場・芝2,000m
新たな時代の創世、三冠の夢を語る瞬間だけは譲れない。
4月12日(日曜)
第75回桜花賞(GI)阪神競馬場・芝1,600m
桜色に染める夢の轍、才媛は女傑へと美を極めていく。
3月29日(日曜)
第45回高松宮記念(GI)中京競馬場・芝1,200m
6ハロンに夢を映す最速の覇権、本能の赴くままに風を切る。
2月22日(日曜)
第32回フェブラリーステークス(GI)東京競馬場・ダート1,600m
覇者の軌跡は世界への自信、砂の偉才が歴史を変える。


2014年
12月28日(日曜)
第59回グランプリ 有馬記念(GI)中山競馬場・芝2,500m
感謝を込めて送る声援、信じ続けた想いに夢はかなう。
12月21日(日曜)
第66回朝日杯フューチュリティステークス(GI)阪神競馬場・芝1,600m
西に舞台を移した覇権、若き王者の風貌に夢を託す。
12月14日(日曜)
第66回阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)阪神競馬場・芝1,600m
会心の笑顔で語る輝く未来、夢なら早くかなえたい。
12月7日(日曜)
第15回チャンピオンズカップ(GI)中京競馬場・ダート1,800m
新たな伝説の第一章、中京から砂王の歴史が始まる。
11月30日(日曜)
ロンジン賞 第34回ジャパンカップ(GI)東京競馬場・芝2,400m
頂点を極めた勇者の夢舞台、今こそ世界に威厳を示せ。
11月23日(祝日・日曜)
第31回マイルチャンピオンシップ(GI)京都競馬場・芝1,600m
強靭な風の軌跡、時を越え語り継がれる覇者がいる。
11月16日(日曜)
第39回エリザベス女王杯(GI)京都競馬場・芝2,200m
美しきアスリートの時代、女王は颯爽と笑顔で駈け抜ける。
11月2日(日曜)
第150回天皇賞(秋)(GI)東京競馬場・芝2,000m
研ぎ澄ます渾身の瞬間、強さで感動を生む王者がいる。
10月26日(日曜)
第75回菊花賞(GI)京都競馬場・芝3,000m
憧憬の菊冠に専心、若き実力者の覇道にその名を刻む。
10月19日(日曜)
第19回秋華賞(GI)京都競馬場・芝2,000m
才女が描く未来の夢、最強世代と謳われる伝説へ。
10月5日(日曜)
第48回スプリンターズステークス(GI)新潟競馬場・芝1,200m
新潟に刻む風の軌跡、速さを極める一瞬を感じたい。
6月29日(日曜)
第55回宝塚記念(GI)阪神競馬場・芝2,200m
世代を超えた勇者の威厳、勝利という答えが最強を証明する。
6月8日(日曜)
第64回安田記念(GI)東京競馬場・芝1,600m
歴代の輝きに負けぬ威光、実力主義の舞台で主役となる。
6月1日(日曜)
東京優駿(GI)〔第81回日本ダービー〕東京競馬場・芝2,400m
伝説となる世代の最高峰、永遠となる一瞬が創り出される。
5月25日(日曜)
優駿牝馬(GI)〔第75回オークス〕東京競馬場・芝2,400m
時代を象徴する女王、鮮烈な輝きは永遠の記憶に変わる。
5月18日(日曜)
第9回ヴィクトリアマイル(GI)東京競馬場・芝1,600m
高貴に輝く積み重ねた栄光、才色兼備の春風が鮮やかに舞う。
5月11日(日曜)
第19回NHKマイルカップ(GI)東京競馬場・芝1,600m
速さと強さが未来を創造、成長した自分をただ一度の春に誇れ。
5月4日(祝日・日曜)
第149回天皇賞(春)(GI)京都競馬場・芝3,200m
古都に詠まれる長編詩、猛者が伝える強さの信念を学べ。
4月20日(日曜)
JRA60周年記念競走 第74回皐月賞(GI)中山競馬場・芝2,000m
英雄となるための序章、好敵手を圧倒する軌跡が輝く。
4月13日(日曜)
第74回桜花賞(GI)阪神競馬場・芝1,600m
ただ一度だけの青春譜、すべての夢を桜の冠に捧げる。
3月30日(日曜)
第44回高松宮記念(GI)中京競馬場・芝1,200m
風を追い越す超絶の速さ、スプリント界に新星が現れる。
2月23日(日曜)
第31回フェブラリーステークス(GI)東京競馬場・ダート1,600m
過酷な砂の王道その頂点、不屈の闘志が驚異を生む。









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2018.10.24 確定前
既に菊花賞の記事の中で「天皇賞クロニクル」を
紹介しておいた。菊花賞で注目していた馬に
武豊の騎乗が決まっていたからだが、天皇賞秋でも
ネタにしようと思っていた。
HP特別レース登録馬には翌週のGI競走の登録馬も
早々と紹介される、ワグネリアンが菊花賞だけでなく
天皇賞秋の自身の関与を否定した時点で
天皇賞秋の「出走頭数」は14頭含む以下戦で
施行されることが確定した。
明日にならないと正式な出走頭数は判らないが
少なくとも1989年の天皇賞秋は「14頭」戦だった事だけは
確かなのである。

「武豊」はこの「平成最初の天皇賞秋」を勝ったが
実は「平成最初の天皇賞春」も勝っていたので
ジョッキーによる春秋連覇だった。

それをそのまま適用する事はしない主催者は
春の天皇賞を騎乗停止を理由に「武豊」を走らせなかった。
勝ったのは阪神大賞典を6枠揃目で勝ったレインボーラインに
跨った「岩田」で本番も全く同じ6枠揃目を演じていた。
ヴィブロスで秋天皇賞への出走が決まっている「岩田」だが
私は勝てないと思っている。
自分の中での理由は明白で「平成最後の天皇賞春」では無かったから。
(春天の揃目同様2着席はある)

サインサイトで話題にあがっているアクションスターが
どの位置に配置されるのかも少し楽しみに待ちたい、明日の
出馬表である。








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