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桜花賞予想に取り組むにあたって「オカルト馬券」の
薦めから始めた。
主催者のプログラムの中で、どこまで未だに
「シグナル発信」が行われているのかは分からないが
少なくとも、2001年のあの第46回グランプリは
明らかなサイン競馬だった、というのは
サインを信じない方でも正直そう感じたはずだ。

敬宮愛子内親王殿下御誕生慶祝・有馬記念
「慶祝」なのに、主催者が用いたテーマは
アメリカ同時多発テロ事件2001年9月11日

オペラオーとドトウを8枠に同居させ
6枠には牝馬2冠馬も居る。
マンハッタンカフェを菊花賞馬にして
2着に年明け「アメリカJCC」を勝ったアメリカンボスを起用。
最下位人気馬だった。
馬連48,650円、ワイド9,640円

こういう馬券は遊び心が無いと取れないし
確実に一点馬券だけで仕留められるメリットもある。

たとえば、4月7日の桜花賞。
1996年は「4番」と「7枠」
2002年は「四位」と「7番人気」
分かりづらいサインか、分かり易いサインなのかは
読む人の力量。
2013年「4枠7番」「枠4-7」
この年はとてもシンプルに教えてくれていた。
ここまでくれば次に使ってくるのは、これらの応用。
2019年「4枠」「7番人気」

農商務省が設立されたのが1881年4月7日。
此処が主管する特殊法人は、日本中央競馬会のみ。
いわば、今日は、主催者の「誕生日」


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