リンク先「枠連で小金持ち・・」恭介さんの新潟大賞典の記事を拝見しながら
ローカルだけではなく各競馬場の最初の重賞は「2枠」を使っていることに
気づいた。中山だけが違うのは揃目戦だからと勝手な解釈をすれば
新潟大賞典もやはり2枠だと考えてよさそうだ。

当初この競走で注目していた馬番は5番と16番
理由は昨年「支援競走」として開催された先行重賞が前年の出目を使ったから。
http://www.jra.go.jp/news/201104/shien.html#02

毎日杯の6番
マーチSの7番
新潟大賞典
ただ、2年間の当レースの主役が取消した事で違う結果を用意したのでは
無いのかと考える。

東京シルクフォーチュン
中山フェデラリスト
中京スマートギア
福島オールザットジャズ
京都マイネルラクリマ(東京新聞敗退)
阪神ジャスタウェイ
小倉エーシンジーライン(中日新聞敗退)

当然すべての馬が機能したのでは見え見えの結果になる訳だから
負ける馬も出てくるが、ダノンシャークのように次走好走の可能性はある。

セイクリッドバレーが居なくなることで新潟を勝った馬が10番と13番だけになる。
もちろん「出走機会連続優勝(新潟2000)」を狙うナリタクリスタルが上位なのは
言うまでもない。

2枠→7枠(13)、6枠(12)、4枠(7)、5枠(9)
こんな順番だろうか。
関連記事
スポンサーサイト

【2012/05/06 09:10】 | 競馬・GⅢ
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック