2013.01.11 シンプルに
8日(日)1回京都2日 日刊スポーツ賞シンザン記念
407ジェンティルドンナ406プレミアム[青]

9日(月)1回中山3日 フェアリーステークス
408トーセンベニザクラ407[藍]スフォーリス

15日(日)1回中山5日 京成杯
408ベストディール407アドマイヤ[青]

昨年のこの3つの競走は巷でもっぱら話題になっていた。
それは青い枠に青い馬名を入れていたこと。
これは主催者のファンサービスであり且つ、どの入口からでも
競馬は当たるのだという主催者の意志に他ならない。
でも昔に比べたら極端にこうしたシンプルなサインが少なくなった。
私が気づいていないだけかもしれないが。

果たして今年もそんなシンプルな表現を正月競馬として見せてくれるのか。
シンザン記念は判り易い作家の名前「ヘミングウェイ」

おおっ、フェアリーにも居るじゃないか「アガサ・クリスティ」

待て待て京成杯にも作家が存在しないとこの関係は成立しない。
あれっ居ないなぁと思って探したら、居た居たヨナ・ゼルディス・「マクドノー」
童話作家らしい。リグヴェーダに騎乗が決まっている。
ヴェーダ文学というのが有るようなので合わせ技一本だな。

とりあえずフェアリーは5枠連対でいけそうだ。
メジロ牧場
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%AD%E7%89%A7%E5%A0%B4

http://jra.jp/JRADB/accessU.html

「メジロを忘れない」
私ならアガサより、こっちを買う。
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://markun1128.blog.fc2.com/tb.php/274-86bc37a2