昨日は野球部のOB会、深夜帰宅。
なので、起きてようやく出馬表を開く。
何も検討していないので即席になるが前回の記事よりはましだろう。

過去の連対馬を受け入れない東京新聞杯が3~5枠、8枠に
それぞれ連対歴のある馬を配置した。
これは何を意味するのか?
牝馬など連対したことの無い競走が牝馬を1番人気に支持しているが
これは何を意味するのか?
判らないので、思い切ってこれらの枠を排除する。
4枠制になるが、それでもちゃんと3、5、6番人気は残る。

1番人気を悉く裏切ってきたリアルインパクトがようやく56㌔で
出走してくる。「出番が回ってきた」という表現が似つかわしい。
相手は関西馬というのが狙うべき道筋である。
1番と3番はアーリントンの5枠同居馬
3番と5番はダービーの7枠同居馬

13番→3番、1番、11番

出走馬の中にリーチザクラウン、スマイルジャックという名前を
配置しているが裏側のメイン「きさらぎ賞」の連対馬。
彼らはきさらぎ賞からダービー2着席へ辿りつくのだが
こうした配置も偶然とは思わない。
彼らがきさらぎ賞で配置された枠が7枠だったので素直に此処から入りたい。
アルムダプタというスペシャルウィーク産がスペシャルゲートに
入ったのでこの馬狙ってみたい。ちょうどこの位置は50番目のゲートで
五十嵐が配置されたのも光って見える。
あとはもう何が来ても不思議じゃない素材ばかり。

7番-5番
うん?なんだか見た数字だと思ったら2005年の9頭立てのきさらぎ賞だ。
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【2013/02/03 09:46】 | 競馬・GⅢ
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