<21世紀西暦奇数年の法則>
2001弥生賞
2003スプリングS
2005弥生賞
2007若葉S
2009スプリングS
2011スプリングS
トライアル1着馬が勝ちます。

<芦毛皐月賞馬誕生翌年の法則>
1990→1991若葉S
1998→1999毎日杯
2008→2009スプリングS
2012→2013朝日→スプリング

1991若葉S1着の起用は、1965年以来26年ぶり(若葉賞)
1999毎日杯1着の起用は、1977年以来22年ぶり
2009スプリングS1番人気1着の起用は、1994年以来15年ぶり

1991親子制覇
1999揃目戦
2009親子制覇

今年もこのような特異な戦歴馬を1着席に案内するのなら
ロゴタイプは狙える馬ではないのか?
1994ナリタブライアン 朝日杯→スプリングS 19年ぶり



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【2013/04/10 20:31】 | 競馬・GⅠ
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