今日になってようやく主催者が、村上龍氏のエッセイ「速いものは、美しい」を
アップした。天皇賞春用のバージョンである。
http://www.jra.go.jp/topics/koukoku/pdf/murakami2013_02.pdf

実はこの件については後輩から調査依頼を受けていたが
忙しかったので放置したままにしておいた経緯がある。
後輩曰く、既に金曜日の大阪スポーツ紙上で、このエッセイが
登場しているのに、何故主催者のHPに何時まで経っても掲載されないのか
理由を調べてくれというのだ。笑ってしまうが、そもそも私は探偵ではない。

「一番人気に押されると惨敗」
さしずめ、これを気づかれるのを嫌ったのか。
それとも紹介されたエリモジョージの何かが嫌われたかだろう。
http://ahonoora.com/haruten_1976.html
枠6-1 馬11-02

まあ、いづれにしてもわからない。
ただ、この枠出目には記憶がある。
フェノーメノ 枠-1 馬12-02
トーセンラー 枠6- 馬11-02
2年間のセントライト記念の出目だ。
ひょっとして知られたくなかったのは、こちらか。
それとも、これか?

1976鳴尾記念
着 エリモジョージ 

2012鳴尾記念
着 トーセンラー  

いや~、全く分からない。
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【2013/05/01 17:10】 | 競馬・回顧
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