同馬主のエーシンヒットマン共々、人生初のダート戦となった
前走の天保山ステークス。
俗に「ダート叩き」と称される使い方だが、だからこの馬を
狙うのではなく、その天保山出走馬を同枠に配置し
ダートを強調した枠仕様にしているから、あえてこの6枠を
『連対枠』として取り上げたい。
この馬が昨年出走したサマースプリントには、一つ大きな特徴が
あって全て8枠16番の勝利で且つ「揃目」という要素で纏められていた。
単にレトリックを表現する馬と考える方がほとんどだろうが
果たしてそうだろうか?
4着に敗れたパドトロワが今年の函館SSで見せたようなシーンを
彼に期待するのは本当に酷な事なのか?
私にはアイビス以来となる56㌔斤量は彼にとって「裸同然」に見えるのも
ひょっとして気のせいか?
推薦枠に福島のハンデ戦同様、偶然にも林正道さんが居る。
まさかの単勝も100円押さえたい(笑)
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【2013/06/30 08:53】 | 競馬・GⅢ
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