忙しくて競馬に時間を割けません。
函館記念、結構難しいです。
七夕賞が58㌔を2頭用意するという新しいスタイルを提示したのと
同じように函館記念は端数ハンデ馬を3頭用意。
内一頭は起用する気配。
同じシナリオは描かないと否定したアスカクリチャン
よりにもよってメイショウウズシオと同居、対角には重賞初挑戦のアンチャン
もうこれで消せなくなりました。
2008年から延々と続く「4番人気」1着枠は、今年は5枠が担当。
たぶんレインボーダリアと入れ替わることは無い。

だいたい端数ハンデの函館記念なんて巴賞から0.5㌔増量の
ラッキーゲランぐらいで1.5㌔増えるエアソミュールは当初の
想定通り3着か。
この時点で連対候補408、815、509、510

函館開港150周年(2009)
http://www.hakodate150.com/

2009年に函館競馬は「150」という数字を迎え入れなかった。
それが改修中だったからなのか、あえてそこに改修工事を入れたのか
それはわからない。
2009年函館競馬は札幌で開催され、今年札幌競馬は函館で開催される。
それが今年の函館記念にどういう影響を及ぼすのか、考えたが一向にわからない。
函館競馬が「150」を受け入れたのは昨年。
函館2歳ステークスよりも後に施行された昨年の
近代競馬 150周年記念馬トランスワープは揃目戦鳴尾記念を見届けた。
近代競馬 150周年記念馬エクスペディションと同居したトウケイヘイロー。
やっぱり、軸は彼じゃないかと思う。
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【2013/07/14 10:42】 | 競馬・GⅢ
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