中京のスタートダッシュ1完歩目は、ものの見事に「3枠」を
使ってくれましたね。

 2R2着 枠8-3 人気1-2 配当520円
 4R2着 枠5-3 人気1-2 配当300円
 7R2着 枠3-8 人気1-7 不的中
 8R2着 枠1-3 人気7-2 不的中
 9R2着 枠5-3 人気2-1 配当470円
10R2着 枠3-7 人気2-1 配当340円
11R2着 枠3-4 人気6-4 配当4500円

1レース、枠連3点購入、仮に一点100円なら
12R×100円×3点=3600円投資で6300円回収

これも11Rが的中しているから、この結果だった訳で
たとえ12R中7Rに、任意の枠が来たとしても
低配当のリズムの時は、やはり勝てないみたいです。
でも勝負勘の良い人は7、8競走も取ってますよね。

正月に3D映画「ゼロ・グラビティ」を見ました。
過去の3D映画の中では、特筆の出来です。
こういう映画はストーリーは気にしない事ですね。
で、その時に競走馬の中にこの名前の馬が居ないのか調査しました。

山田秀太郎厩舎の□地ゼログラビティ
松田博資厩舎のゼログラヴィティー
この2頭です。

まあこの馬たちに注目する人はそんなに居ないわけです。
映画を見た直後にゼログラヴィティーが出走しました。
買ってませんが、その戦歴には注目しました。
同枠馬が1着でしたから。

そこで全成績を調べると非常に高確率で
隣の馬が好走していることを見つけました。
この何気ない普段の調査の賜物が、実は
恋路ケ浜特別コモノドラゴン
だったというわけです。

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【2014/01/19 09:45】 | 競馬・回顧
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