昨日も仕事でしたが、今日も仕事。
で、しくじったのが本日の記事を自宅のPCのデスクトップに
置き忘れちゃいました。
まあ所詮、どうでも良い内容なのですけど。
朝食のパンを齧りながら、思い出せる範囲で書きますと・・・
今年の京都が、また降雪で「延期」になるのか?
というくだりで書きました。

昨年、降雪の影響で開催日を隔てた二つの競走は、それぞれ
日経新春杯「前走1000万1着歴」
京成杯  「前走 未勝利1着歴」

という、ここ数年の勝ち馬よりも格下条件?から
勝ち馬を用意しました。
その影響が本年の結果に反映されるのかが問われるんじゃないかと。
ですが、その妄想も、今年も同様に「降雪延期」になれば
変わってきますよね?でも、通常開催になりましたので、

3日間開催、最終日の祝日で施行された京成杯は
「中山2000を連勝」することになるフェイムゲームを起用。
同じ未勝利から1着席についた2003年のスズカドリームとも
違うし、昨年と同じように2つの競走を同日開催で施行
しなかった1999年の勝ち馬とも、その戦歴は大きく異なります。
従って、2000年や2004年といった翌年の勝ち馬に
共通項を見つけようとしても仕方が無い話。
「前走 未勝利1着歴」この昨年の勝ち馬の戦歴を持った馬が
3枠に居ます、同枠には、
「中山2000を連勝」を狙う<エアアンセム>
まずこの馬で間違いないと、私はまたしても思い込むわけです。

昨年の日経新春杯で1000万勝ちのカポーティスターは同枠に
第50回GⅡハンデ競走を連対した1番人気馬が居ましたが
なぜムスカテールではいけなかったのか?
もっといえば1600万戦を競走除外となったカフナでは駄目だった。
ならば、同じように1000万から愛知杯を制したフーラ「ブライド」や
カポーティスターが日経新春杯勝ちがフロックではない事を
証明してみせた日経賞に出走し、直後の1600万を勝った
アドマイヤ「フライト」のいづれかが今年の優勝馬では
無いかという内容でした。

52キロ連年より、エリモダンディー以来の56キロ
トップハンデ馬の優勝で落ち着くと考えます。
日経新春杯は<アドマイヤフライト>です。

ざっとこんな感じでしたが、あとは数字に伴う内容を
補足しただけです。

まだ、どういうわけか、ツキが残っているようなので
今日も当たると「確変」になるんじゃないでしょうか(笑)



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【2014/01/19 10:17】 | 競馬・GⅡ
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