2014.02.17 二択
二頭取消が無かったらヴィルシーナだった
と、せめて負け惜しみぐらい言っておこう。
ちょっと核心に近すぎたか。

昨年のクイーンCは久しぶりに大好きなミホノブルボンを
甦らせてくれました。
生産者「ファニーフレンズファーム」
ウキヨノカゼ、彼女がつけていたゼッケンはブルボンの
ダービーゼッケン、いや引退ゼッケンの「15」

東京新聞杯で第1回、第2回出馬表の、この「15」ゼッケン
を見て頂ければわかりますが、2頭はクイーンCの勝ち馬。
2011.2.12 ホエールキャプチャ 9番
2012.2.11 ヴィルシーナ    9番

こういうキャッチボールはとても大事だと思うのです。
いつも言いますが結果云々は、私に求めないで下さいよ。
東京新聞杯と違って、出馬表を変更しないという所は
主催者のこだわりですからこれも大事。

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明日の東京競馬(第1回東京競馬第5日)の代替競馬につきましては、
2月18日(火)に出馬表の内容(出走馬、出走馬の馬番等)を
変更せずに施行いたします。
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ミホノブルボンが活躍した1992年のクイーンCは
「9」番サンエイサンキュー
この後、サンエイサンキューはマイル戦を桜花賞しか
走らない。
1着 5枠 9番 ニシノフラワー
7着 2枠 4番 サンエイサンキュー(逆15)

少なくとも今年のクイーンCで使われる馬番は
15番か9番の二択だろうと考えています。

509フリュクティドール 牝3 54.0 津村明秀 田中清隆
815ラインハーディー  牝3 54.0 横山典弘 水野貴広


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