2014.03.09 最後の
「正3vs逆1」でしたね、弥生賞は「正1vs逆3」だと嬉しいですけど。
さて、残ったエクセルシートの気になる点をもう少し
書き残しておこうと思います。
まだ、走るまで1時間ほどありますもんね。
ほとんど荒れることが無かった弥生賞が、昨年、一昨年と
続けて荒れました。かたや9番人気が勝ち、かたや馬連万馬券。

2012年弥生賞
1番人気アダムスピーク「ラジオNIKKEI杯2歳」1着(4番人気)
2番人気フェノーメノ「ホープフル」7着(1番人気)
3番人気トリップ「ラジオNIKKEI杯2歳」4着(1番人気)・・・京都2歳

2013年弥生賞
1番人気エピファネイア「ラジオNIKKEI杯2歳」1着(1番人気)・・・京都2歳
2番人気コディーノ「朝日杯FS」2着(1番人気)
3番人気キズナ「ラジオNIKKEI杯2歳」3着(2番人気)

彼らはなぜ弥生賞を勝ってはいけなかったのか?
これが2歳戦の変更を受けて私が気になった点。
意味が解らん? いいんです、それで。 私は面白いので。
2年間のラジオNIKKEI杯2歳の集大成を、ワンアンドオンリーが
万馬券で演じました。7番人気で。

『最後の』という、このキーを持つ、
トーセンスターダム・きさらぎ賞
イスラボニータ・共同通信杯
はたして、このような結末を主催者が用意してくれているのか。
ワンアンドオンリー・弥生賞
エアアンセム・弥生賞

チューリップが3番-13番だったので、この馬券は押さえます。
昨日書いた通りです、何よりこの2頭は「代役馬」ですから。

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