1号馬が2着なのか3着なのかでは、天と地ほどの違いがあった。

3連複ぐらい持っていても良さそうなものだが、どうにも
2号馬の存在が気になってしまって、点数が多くなりすぎるという
理由で買うのをやめた。あほです。
もう少しテレビの前で絶叫していれば届いていたのだろうか。

期待していたホエールとヴィルシーナの違いのように、
叫んだところで、その差は縮まらなかったに違いない。
変更開催・東京新聞杯
1着枠ホエールキャプチャ
取消枠ヴィルシーナ

競馬場のストレスについて記事を書いたが、そんなもの
覚えている人はいない。
その記事の中で、3頭の馬に期待すると書いた。
エクセラントカーヴ  5/18ヴィクトリアマイル1着同枠
ユールシンギング   5/11新潟大賞典1着
あれだけ大阪ハンブルグと騒いでおきながら森一馬を
買えなかった、とことん阿呆である。

当然、残った一頭、ヴェルデグリーンにも期待している。

東京新聞杯の変更開催に触れたので、ついでに書いておくと
昨年9月17日に「火曜日開催」の競馬が行われた。
当時の記事には<12年ぶりの火曜日開催>と文字が躍っていた。
その日の中山開催が「セントライト記念」で勝ち馬はユールシンギング
今年のセントライト記念は、「新潟開催」
競走名も「朝日杯セントライト記念」と改められる。

そして今年も開催された『火曜日競馬』
2/18クイーンカップ 1着フォーエバーモア
幾何かの期待を寄せる5/19現在
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【2014/05/19 23:43】 | 競馬・回顧
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