ブログ開設から丸3年が経ちました。この記事で500トピです。
毎日記事を書かれる方からしたら、少ないと感じられるかも
しれませんが、私個人と致しましては良く頑張って書いたなぁと
云うのが実感です。当初は競馬だけでなく身の回りの出来事など
多岐に亘って書く予定でしたが、今改めて数えてみると60トピと
1割程度しか書いていないので、完全に競馬専門のブログですね。
恐ろしいので調べていませんが、競馬予想の440トピのほとんどが
馬券を外しているので、後輩だけでなく読まれた方が私の馬券を
ゴミ馬券と呼んでもそれは間違いでは無く、正解です。
別に無理に外しているのではなく真剣に予想して外れているので
其処のところは自分でも結構、笑えます。

二十世紀の豫言
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E8%B1%AB%E8%A8%80

報知新聞が1901年(明治34年)に未来を予測した記事を書きました。
そのほとんどが現在、実現しているという事なので凄いです。
できれば、そんな記事を書きたいものです。

昨年の函館・新潟・札幌・小倉の2歳重賞は、札幌2歳が函館で
行われるという歪を牝馬起用で補い、すべて1着を牝馬で統一しました。
明けて本年、函館2歳は万馬券で開幕し、牡馬を1着に据えます。
2008 8/10函 →9/ 7新・小 →10/ 1札<牡牡牡>
2010 8/ 8函 →9/ 5新・小 →10/ 2札<牡牡牡>
2011 8/ 7函 →9/ 4新・小 →10/ 1札<牡牡牡>

2009 8/ 9函 →9/ 5札 →9/ 7新・小<牝牝

2012 7/14函 →8/26新 →9/ 1札 →9/2小<牡牡牡>
2013 7/21函 →8/25新 →8/31札 →9/1小<牝牝牝牝
2014 7/19函 →8/31新 →9/ 6札 →9/7小<牡・・・>

昨年、オークス2着馬とダービー2着馬を誕生させた新潟2歳が
今年、1着に指名するのは「牡馬」だろうというのが私の当たらない預言。
これだけで止めておけば牡牝50%の確率で当たる預言になったかもしれないのに
よせばいいのに3枠6番ギンパリが勝ちます、などとほざくものだから
ますます当たらない預言になってしまうのです。
新井原博さんはどうしてこの馬に、この名前を付けたのだろうというのが
目下の興味だったりするのです。
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【2014/08/30 16:04】 | 未分類
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