数字は「4」でスタートしていた。
日刊スポーツ賞中山金杯   1-2馬2-4-5
スポーツニッポン賞京都金杯 2-1馬4-1-2
日刊スポーツ賞シンザン記念 7-8馬9-11-12
フェアリーS        2-8馬4-15-1

お決まりのハズレ馬券で始まったひつじ年
成人式を翌日に控えたシンザン記念は
北出「成人」が誕生日を自分で祝賀し
翌日のフェアリーで4番位置に座った馬は
15年ぶり重賞勝ちの中野栄治と黛幸弘調教助手の
息子・黛弘人が10年目で重賞制覇
けっこう華やかな新春競馬だ。

明日はもう「4」は使わない、と思う。
京成杯の5枠は唯一「新潟」を経験していない枠なのか
それとも唯一「福島」を経験している枠なのか
そもそも、その発想自体が関係ないのか知らないが
過去の京成杯優勝騎手の同居枠であり
昨年の優勝騎手の枠になっている。
何より今年の京成杯は17頭で施行される。
これは「11着を発生させなかったホープフル」と同じ。
だからこそ人気薄大好きの身としては狙いたい枠ではあるが
果たしてどうなんだろう?
むしろ高木・大野のGIコンビ、ディアコンチェルトに目が行く。

特異な戦歴枠なら8枠の方が秀でている。
昨年突然復活したアイビーS 
施行位置を変えたエリカ賞
この2つの競走の勝ち馬が配置されたのは興味深い。

11→15、17
全ての枠に400万なら差別をつけるものは何だろう?

日経新春杯の唯一はと聞かれたら、そりゃあもう
私的には見たものそのもの名将関白
何故彼は第60回 日経新春杯を持ち込むのか?

7→2、4


http://blog.livedoor.jp/tikebossa-0411/archives/20739054.html
てぃけさんが、書いておられる(1)~(4)は
全てあてはまるなぁと、けっこう笑える爆


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【2015/01/18 01:16】 | 競馬・GⅡ
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