「インカンテーション!」と叫んでみた。
名前を叫んだら他馬の脚が止まると馬名プロファイルに書いてあったからだ。
確かに一瞬、他の馬が止まったように感じたが、
1着馬と3着馬の着順は変わらない悲しい結末だった。
「2」時は「14」時とも言い、「22」は「二十二」(=4)と書く。
選んだ理由が理由だからなぁ。
2010年にフェブラリーは枠連で「2」という数字を揃えた。
これはサイン派の間では「平成22年」に起因すると考えられているが
6年後の本年も同様の結果になった理由まではサインで説明する事は難しい。
2010年「平成22年」 枠連2-2 馬連4-3
2015年「平成27年」 枠連2-7 馬連4-(逆3)
関連記事
スポンサーサイト

【2015/02/25 12:57】 | 競馬・GⅠ
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック