すみれの記事を書いた時には騎手変更が確定していたので
もう少し情報を把握しておくべきだったなと反省。
すみれ1番は、1番人気では無くなった時点で負ける予感。
阪急杯は中山に存在しない6歳オリービンだと思ったが
2番人気の6歳の方なら仕方なし。
両方ともルメール騎乗なら結果は違っていたのではないか。
直前まで主催者は2通りの結果を用意しているのではないかと
あらためて、その思いを強くした。
中山記念は押さえただけで予想は負け。

今週のチューリップ賞には話題の馬が登場。
主催者は、この馬をどう扱うんだろうと、そちらに興味が湧く。

1986年に発生した揃目弥生賞の2着馬は皐月賞を勝ち
2014年に発生した揃目弥生賞の2着馬はダービーを勝った。

翌年の弥生賞を勝ったサクラスターオーは前年同様、皐月賞勝ち
従って今年の弥生賞勝ち馬に用意されている席はダービー1着席

そんなに簡単だったら楽なんだけどという話。
2種類のシナリオを考えなくてはいけない。

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【2015/03/02 12:29】 | 競馬・回顧
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