2015.12.05 長尾洋の世界
美しいポスターに添えられたコピー

第1回中京
初めて味わう興奮が、モノクロ気分を一新した。
http://www.jra.go.jp/news/201501chukyo/

第2回中京
春一番の興奮が、色鮮やかに駆け抜ける。
http://www.jra.go.jp/news/201502chukyo/

第3回中京
楽しさ溢れる興奮が、愉快指数を上昇させる。
http://www.jra.go.jp/news/201503chukyo/

第4回中京
フィナーレは、劇的な方がいい。
http://www.jra.go.jp/news/201504chukyo/


そして出目は、なるほどと思わせる。
14T東海S    枠4-8馬6-13-4

18T中日新聞杯  枠1-5馬1-10-4
18T中日スポーツ賞枠1-2馬1-3-8
18T高松宮記念  枠2-7馬4-15-16

18TCBC賞   枠3-4馬6-7-13
16TプロキオンS 枠1-3馬2-6-1
16Tトヨタ賞   枠3-1馬6-1-10


最後の開催は「興奮」ではなく「劇的」
その違いは今日の金鯱賞を見ないと分からない。
2回中京・中日新聞杯101番 → 金鯱賞101番
1回中京・東海S406番 → チャンピオンズC407番

成宮寛貴が中京に来る
桜花賞のプレゼンターだった。
18T桜花賞    枠3-4馬6-7-1
この数字をそのまま使えば劇的!

まあ、そう上手くはいかない。





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