ダートも「3冠馬の誕生」
2011.04.24 オルフェーヴル 池添 6-2 12-04-02 18頭G
2011.10.10 トランセンド  藤田 6-4 11-06-08 15頭J
変則的に「東京」で施行された二つのG1競走
でも、あんまり認めたくないなぁ

今年なら「牝馬」に開かれた「ジャパン」カップダートになるのではないか
そう思って一票投じたが、今年も牝馬に門戸は開かれなかった。
そもそも牝馬を拒む理由は何だろう?
フェブラリーだってそうだ。
ジーツー最後の年に辛うじて「牝馬ホクトベガ」を許可したが、ジーワンに
なってからは未だ勝たせてはいない。
繁殖牝馬に砂の履歴はいらないということだろうか。

外国調教馬が出走しない年度は、2006年と2010年と2011年
すべて6文字馬の勝利
次の機会にも使えるのでしょうか

レープロに掲載されていたカネヒキリは何を教えてくれていたのだろう。

サウンドオブハート
彼女かな?
関連記事
スポンサーサイト

【2011/12/06 12:55】 | 競馬・GⅠ
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック