3年連続で牝馬の連対を許さないために7歳牝馬だけの構成にしたのかどうかは
定かでは無いが、買う気が起きないのは確か。
トップハンデも端数ハンデで同様に買う気が起きない。
淀短距離勝馬が走る時と走らない時の境界線も定かでは無いが
こちらは逆に重賞未勝利騎手に訪れた絶好のチャンスなので応援したい。
という事で相手には54㌔馬を選択することになる。
8番 → 6番 9番


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【2016/01/31 14:30】 | 競馬・GⅢ
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