猫パンチさん、コメントありがとうございます。
いろいろ忙しく検証する時間が取れません。
私の記事を待っていて下さる方が居るのなら
嬉しいし、申し訳ない限りです。
正直、何も思い浮かばないので書くのも気が引けるのですが
サイン的な見立てだけ書きます。

今年も「牝馬」じゃないかなという感じがします。
2014年に3連覇の掛かったレースでジェンティルドンナは
「1着枠配置」で仕事を終えていますが、それ以外は2009年から
牝馬が輝ける競走で有ることは間違いないのです。
ただ今年の出走牝馬は人気がありません。言葉を継ぎ足せば
今年のジャパンカップは荒れるという事です。
万馬券かどうかは分かりません。

比べればわかりますが万馬券だった昨年と同じ配列です。
本当に抽選をしていれば、このような結果にはなりません。
多くの方がそう思っています、でもそれが競馬というものです。
306ラストインパクト 「10駒1着」
408イラプト     「8駒1着」
713ヒットザターゲット「3駒1着」
818ナイトフラワー
上の駒数に配置されていたのがショウナンパンドラでした。
今年はその位置にナイトフラワーが居ます。だから馬番を変えています。
1着なのか2着なのかわかりませんが彼女が今年輝く牝馬だと思います。
これはもう予想というより配置を見た上での所見です。
配置に意味があると考えるから彼女を選択する訳ですが
同じ配置にならなかった「しなかった」馬も存在します。
612サウンズオブアースです、昨年のゴールドシップの位置です。
ある意味、上の誰でも考え得る抽出馬より時間を掛けて
考えるべき馬だと、私は思います。ですが時間が無いので此処まで。

http://www.jra.go.jp/news/201611/112203.html
突然、週初めにプレゼンターが決定。非常に珍しいケースです。
サインを読む方なら必ず、此処に食いつきます。
ただ人それぞれ考え方は異なりますが。
そもそも「JRA柔道部」とは?
歴史ある実業団らしいです、私も知りませんでした。
バルセロナ銀、小川直也
シドニー金、瀧本誠
彼らはなんと、1.3キロのダートコースを使ってトレーニングを
するらしいです。これは余談です。
パスキエではなく「ブドー(武道)」怪しいなっという落ちです。

ウェルカムパーティーが開催されて、唯一参加した外国人騎手
ファーガソン、彼も怪しい。

CMは最後の「メロンパン」より、広げた新聞の「ロンドン式」
の方が気になる。
銀メダリストと英国ムーア、合わせ技一本でリアルスティール。

◎815シュタルケ
〇612デムーロ
〇408ブドー
〇305ファーガソン
〇816ムーア


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【2016/11/26 15:07】 | 競馬・GⅠ
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