柳楽優弥「フェブラリーってなんだっけ?図書館」
このCMが、しきりにサイン読みサイトで
話題になっている。
ひと廻り見て回ったが同じ考えの方が居なかったので書くが、映画「図書館戦争」の中で図書館法が登場する。
実際にある図書館法に図書館の武装化が取り込まれているのだ。以下のような内容。
図書館法第4章(図書館の自由)
図書館の武装化(第30条~ 第34条)
第34条 図書館の自由が侵される時、我々は団結して、あくまで自由を守る。

これに着目したのは「34」という数字。
柳楽君はフェブラリーは図書館がサインですと言ってる。
それを調べて出てきた数字が「34」
枠に直せば「22」の揃目
そこでこの2つの数字を開催数に置き換えて
調査すると、ある共通項が浮かび上がる。

22回揃目開催と同じ出目を使った33回揃目開催
22回フェブラリーS 14番-7番
33回フェブラリーS 14番-7番

この翌年度に目を向けると
23回フェブラリーS
714 1番人気
509 前年2着

34回フェブラリーS
逆14 1番人気
611 前年2着

このような図式が出来上がるのだが
果たしてこんな「ノンコノ夢」になるのか?
関連記事
スポンサーサイト

【2017/02/18 14:32】 | 競馬・GⅠ
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック