すいません、どうも、このあたりからメモを取る手が疎かになってきたようで、メモの字も読みにくくなっています、順番が間違ってたらお許しを。

パティーナ・ミラーとサラ・バラレスがミュージカル助演女優賞を紹介。次に登場した、ジョン・ムラニーとニック・プールの掛け合いが最高。そして、今年のトニー賞の圧巻パフォーマンスが、ザラシオ・シティーロケッツの「NewYork, NewYork」
いや~凄かったです。美しい、華やか、形容しきれません。
ラストを一緒にシンシア・エリヴォが歌う。

「ウォーペイント」のパフォーマンスは、クリスチャン・エバーソールとパティー・ルポーンの競演。年季を感じますね。

観てない方はあまり感動が無いかもしれないし、何よりメモが怪しいので、時短で。
ジェニファー・イーリー
アリソン・ジャーニー
ミシェル・ウィルソン
オーランド・ブルーム
キーガン・マイケルキーなどもプレゼンターとして
登場したのだけど・・・

「ザグレートコメット」のパフォーマンス、ジョシュ・グローバン登場。

歌手サラ・バレリスが自ら曲を手掛けたミュージカル「ウェイトレス」の番宣で会場でケーキを配るお笑いシーンも。






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【2017/08/12 21:36】 | 音楽
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