登録抹消馬コパノリッキーの戦歴が示唆する今週の東海ステークではないか、と考えてみると、愛知杯の713コパノマリーンの競走中止も意味があるように映るから不思議だ。

ではコパノリッキーが教えるものとは一体何だろうか?
私なら「生涯ダート戦しか走らなかった事」だと答える。
単体では無いが、実力から言えばテイエムジンソクが指名馬となる。

「みやこSを開催しない2018年」と主催者は戦前からアナウンスしている。これを無視するわけにはいかない。過去2年間で起用されていない「みやこ1着歴」は希少価値が高いと読む。その結果、テイエムジンソクを後押しする材料になってしまうのは、私が故意に誘導している訳では無いので、当該馬の起用確率はより一層高いと言わざる得ない。

相手は3つのルートから来る下記3頭の配置された「枠」だろうと考えている。
レパードS1着歴
師走S1着歴
ペテルギウスS2着歴


(注)初めて当ブログを訪れた方へのお願い
さも、当るかのような文章ですが、先週の愛知杯はかすりもしてませんし、京成杯の9番も、日経新春杯の9番も連にすら来ていません。毎年、年明けから随分経たないと両眼も開かない酷い予想実績です。それでも、此処に掲載された予想を購入しようと考えられた奇特な方は、自己責任でご購入下さいますよう、お願い致します。





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