2018.02.03 レシピ
東京新聞は中日新聞社東京本社が発刊する日刊紙
今回は此処を一つ目の切り口にする

2010年「1枠」→2013年「1枠」
2012年にリンクしなかったのは、2012年が揃目戦だったからだと言い切り、其処さえクリアすれば見事な2年周期説が出来上がる

中日新聞杯 → 東京新聞杯
2012年「6枠」→2014年「6枠」
2013年「7枠」→2015年「7枠」
2014年「3枠」→2016年「3枠」
2015年「5枠」→2017年「5枠」
従って今年は中日新聞杯2016の出目3枠か5枠が誘われる予定である。東京新聞杯2着席へと。

次に主催者は3つの戦歴を対比させているのだがそれをどのように調理するかは読み手の力量に委ねられている。

2016富士S3着 ダノンプラチナ
2017富士S3着 クルーガー  

2014阪神朝日杯1着 ダノンプラチナ
2016阪神朝日杯1着 サトノアレス

2016京成杯Ah3着 ダノンプラチナ
2017京成杯Ah3着 ダノンリバティ

料理下手な私が「調理」すると以下になる。
一、4歳同志で決着した年を軽く熱湯にくぐらせる。
一、すると「2004、2011、2014年」という「翌年度」が浮上する。
一、別に用意している氷水につけると「1着6歳」となって鮮度が増す。
一、そのまま単勝ドレッシングでも良いし、
一、中間人気のマヨネーズをかけて食すのも良い。

冗談めかして書いているが、まさにこのままが予想。
ポイントだと考えているのが2015年で、登録馬には当然2015富士S3着馬は居ないし、2015朝日杯1着馬も居ない。京成杯Ah3着の「ダノン」もいない。

2011年中山朝日杯馬が2着席に敗れた年で其処をサンプルに見立ててれば2着はサトノアレスかダノンプラチナになるが出目に重きを置くなら5枠。

上記の流れを組み立てると
1着6歳クルーガー、6歳グレーターロンドン
2着6歳ダノンプラチナ、4歳サトノアレス







競馬ランキング

関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://markun1128.blog.fc2.com/tb.php/906-eef5b44d