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○○さんのブログ覗きに来る奴って変わっとうよね。いや、俺は好きですよ(笑)“ある意味”面白いから。そやけど、こんな何年もず~っと外れ続けてるブログ、変わってなかったら、見に来うへんでしょ、普通。

後輩に言われるまでもなく、訪問して下る方には有り難いなぁという感謝の思いは常にあるが、その理由まで深く考えたことは無い。いったいどんな理由で訪問して下さっているのだろう?ひょっとすると「幸せ!」というブログ名から何か救いを求めてクリックしたのだろうか?だとしたら申し訳ないからブログ名を替えよう。

もしくは後輩の言うように「ある意味」面白いから覗いて下さるのか。で、ある意味ってなんやねん!
どこまで、こいつ外し続けるんやろという連敗記録への興味なのか、はたまた、いつになったらブログ閉鎖するんやろう、という賭けの対象になっているのだろうか、もしかして。

ただ言えるのは、予想の切り口が自分で面白く無いと思ったらブログは閉じます。外れ続けていても、まだちょっと面白いと思ってる自分が居るんですよ、すいません。


1月の3歳重賞は「牝馬」の枠が1着枠を構成していた。
フェアリーS 当たり前の牝馬2人気
シンザン記念 アーモンドアイ1人気
京成杯    ジョリルミエール(1人気)

だからこそ、きさらぎ賞に牝馬メイショウヒサカタやノーブルカリナンが出走するかどうかは、個人的に大事だと思っていた。だけど「牝馬の存在自体が邪魔」と主催者は宣言。

きさらぎ賞 牡4人気
共同通信杯
クイーンC 当たり前の牝馬

前回、2015年のルージュバッグを書いておいたのは、共同通信杯への伏線で、2015年の共同通信は「1戦1勝」のリアルスティールを起用したから。この時点で共同通信杯に牝馬の登録があることなど調べ切れていなかった訳だが、きさらぎ賞との反転で、共同通信が牝馬の枠を1着枠に起用する可能性があるのではと、密かに考えていた。共同通信杯に用意されたのはフィニフティという牝馬。この馬の動向が個人的な注目点だった訳ですが、やはり出走しなかった。

これら春の3歳重賞に主催者は「馬連5%UP」しますよと宣伝。此処まで1番人気か2番人気枠を外していない。と書いたら外してくる天邪鬼な主催者だったりする。

いづれにせよ買う馬は決まっていて、名前をステイフーリッシュという。




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