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申し訳ない事に、忙しくて記事の更新ができませんでした。
記事を書いていないのに表題のタイトルは失礼ですが
奇跡としか言いようのない出来事ですのですいません。
以前にも書きましたが、競馬よりも優先するのは
「家族との時間」ですので、悪しからず。

<10歳馬の存在>が示唆するのは「2008年生まれ」
と解釈しました。
51回大会の翌年、52回大会の年ということです。
ローレルゲレイロとスズカフェニックスが
演出した「揃目馬券」の年です。

1着枠は「増量枠」でした。
1着・前走阪神カップ4着(2着枠)
2着・前走阪神カップ1着(3着枠)

同じ東京新聞杯の勝馬でありながら1着と2着を隔てたもの、
それが今回は問われるのではないか?
阪神カップ4着モズアスコット
(阪神カップ2着枠アポロノシンザン)

阪神カップ1着枠ムーンクレスト
(阪急杯2着ヒルノデイバロー)
たぶん私があれこれ書かなくても8枠が正解だったと思います。

その上で3枠増量枠ではなく7枠13番を単軸指名。
理由を詳しく書くのはやめますが、
そう決断させたものが勢いだったのだと思います。
これで高松宮も楽しみになりました。




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