中山記念
4歳馬を起用した翌年2005年、マイルチャンピオンから直行した馬が
国際競走の幕を開けた。
昨年ドバイワールドカップ壮行試合となった中山記念が
外人騎手デムーロを起用したのも頷ける。
Sプレジデントが用いた1番ゼッケンをバランスOGが2年間相手に
選んだような決着を今年もやるのだと思います。
軸9番

阪急杯
昨年の連対馬2頭が阪神カップ・東京新聞杯を制して再び相まみえる。
2008年が其のサンプルなのか?
2008年阪神カップ1着枠対2着枠
でもこの年は「揃目戦」だった。
スズカは直前マイルチャンピオンで揃目戦を経験。
揃目戦・京都牝馬を走ってきたスプリングサンダーはいるけれど
去年のサンカルロが担った阪神カップ6着席から
揃目戦東京新聞杯を勝ったガルボが本年の主役だろう。
軸4番

すみれS
ダノンゴールドが直前に取消して枠連を発売しない年度になった。
7頭立て2004年では無く、2010年をサンプルにしてみると
「何かが足りない馬」の起用だと思うので、4番と5番の一点という結論になった。
馬連4-5
関連記事
スポンサーサイト

【2012/02/26 10:19】 | 競馬・GⅡ
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック